地鶏を炭火焼で、自分たちで焼いて食べるシステムだ。
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お店の外から眺める風景は、なかなかのものだった。
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すぐ横には、風景を妨げるといえば妨げる、高圧線の鉄塔が・・・。
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庭は、苔むした石や庭木があり、まだ雪もわずかに残っていていい景色を作る。
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庭には名水?もあって、容器に入れて持ち帰ることができる。
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一般的な定食は、2100円とちょっとで高い気がするが、味はまぁ相応なのかもしれない。
薄塩の下味が付けられた鶏肉と野菜を、自分で金網で焼いて食べる。
焼き加減は、表面が白っぽくなったらOKと言われた。
セットは、地鶏肉+野菜に付け出し(お通し)、ご飯、ご汁、ご飯に漬け物、焼き味噌、肉用のソース2種類。
味噌は、ご飯にのせて食べると、とても美味しい。

このお店は、アントニオ猪木氏が立ち寄られるようで、色紙などがあった。
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次回は、塚原の里の店内にあったその他の色紙について紹介します。
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